看護師、言語聴覚士、臨床工学技士、救急救命士、介護福祉士になるなら。

(平成29年4月 国際メディカルテクノロジー専門学校より校名変更予定)

国際メディカルテクノロジー専門学校

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看護学科

職業実践専門課程

3年制(変更手続中)/男・女/定員40名

カリキュラム重要な授業をピックアップ

  • 基礎看護各方法論

    看護援助に共通する基礎的技術と日常生活行動の援助技術および診療の補助技術を学び、科学的根拠に基づいた看護を実践できる知識と技術を身に付けます。

  • 沐浴

    沐浴用の人形を使用し、新生児の身体を清潔に保つために、安全で的確な沐浴を行うための知識と技術を身に付けます。

  • 静脈内採血

    実際の注射器と注射訓練模型を使用し、安全な採決を行うための知識と技術とともに、患者様の緊張を緩和するための対応力を身に付けます。

  • フィジカルアセスメント

    解剖生理学に関する基礎知識に基づき、身体的なデータを収集し、患者様の状態を査定(アセスメント)する手法を身に付けます。

授業科目

授業時間数
  • ●1年次/1,065時間
  • ●2年次/1,110時間
  • ●3年次/825時間
  • ●合計/3,000時間

1年次

《基礎分野》
●論理学(30時間)
●物理学(30時間)
●心理学(30時間)
●人間関係論(15時間)
●社会学(30時間)
●教育学(30時間)
●倫理学(15時間)
●英語Ⅰ(30時間)
《専門基礎分野》
解剖生理学Ⅰ(30時間)
解剖生理学Ⅱ(30時間)
解剖生理学Ⅲ(30時間)
解剖生理学Ⅳ(30時間)
栄養学(15時間)
生化学(30時間)
微生物学(30時間)
病理学(15時間)
病態生理学Ⅰ(30時間)
病態生理学Ⅱ(30時間)
病態生理学Ⅲ(30時間)
病態生理学Ⅳ(30時間)
公衆衛生学Ⅰ(15時間)
《専門分野Ⅰ》
●看護学概論(30時間)
●基礎看護学方法論Ⅰ(30時間)
●基礎看護学方法論Ⅱ(30時間)
●基礎看護学方法論Ⅲ(30時間)
●基礎看護学方法論Ⅴ(30時間)
●基礎看護学方法論Ⅵ(30時間)
●ヘルスアセスメント(30時間)
●臨床看護総論(30時間)
●基礎看護学実習Ⅰ(45時間)
●基礎看護学実習Ⅱ(90時間)
《専門分野Ⅱ》
●成人看護学概論(30時間)
●成人看護学方法論Ⅰ(30時間)
●成人看護学方法論Ⅱ(30時間)
●成人看護学方法論Ⅲ(30時間)
●老年看護学概論(15時間)

2年次

《基礎分野》
●情報科学(30時間)
●カウンセリング理論(15時間)
●家族関係論(15時間)
●英語Ⅱ(15時間)
●体育(30時間)
《専門基礎分野》
●臨床薬理(30時間)
●病態生理学Ⅴ(30時間)
●病態生理学Ⅵ(30時間)
●リハビリテーション論(15時間)
●現代医療論(15時間)
●公衆衛生学Ⅱ(15時間)
●社会福祉Ⅰ(15時間)
《専門分野Ⅰ》
●基礎看護学方法論Ⅳ(15時間)
《専門分野Ⅱ》
●成人看護学方法論Ⅳ(30時間)
●成人看護学方法論Ⅴ(30時間)
●成人看護学演習(30時間)
●成人看護学実習Ⅰ(90時間)
●成人看護学実習Ⅱ(90時間)
●老年看護学方法論Ⅰ(30時間)
●老年看護学方法論Ⅱ(30時間)
●老年看護学演習(30時間)
●老年看護学実習Ⅰ(90時間)
●老年看護学実習Ⅱ(90時間)
●小児看護学概論(15時間)
●小児看護学概方法論Ⅰ(30時間)
●小児看護学概方法論Ⅱ(30時間)
●母性看護学概論(15時間)
●母性看護学方法論Ⅰ(30時間)
●母性看護学方法論Ⅱ(30時間)
●精神看護学概論Ⅰ(30時間)
●精神看護学概論Ⅱ(15時間)
●精神看護学方法論(30時間)
《統合分野》
●在宅看護論概論(30時間)
●在宅看護論方法論Ⅰ(30時間)
●在宅看護論方法論Ⅱ(15時間)

3年次

《専門基礎分野》
●社会福祉Ⅱ(15時間)
●関係法規(15時間)
《専門分野Ⅰ》
●看護倫理(15時間)
●看護研究の基礎(30時間)
《専門分野Ⅱ》
●成人看護学実習Ⅲ(90時間)
●小児看護学演習(30時間)
●小児看護学実習(90時間)
●母性看護学演習(30時間)
●母性看護学実習(90時間)
●精神看護学演習(30時間)
●精神看護学実習(90時間)
《統合分野》
●在宅看護論演習(30時間)
●在宅看護論実習(90時間)
●看護管理(30時間)
●医療安全(15時間)
●災害看護(30時間)
●応用看護特論(15時間)
●看護の統合と実践実習(90時間)

■学科のご案内

看護学科

病気や障害を持つ人々の援助、予防、健康教育、診療補助などを行う医療従事者です。

言語聴覚士科

視聴覚障害のある方に対するリハビリテーションの専門技術を身につけます。

救急救命士科

救急現場から医療機関までの間に傷病者を救命するための医療処置を行う専門職です。

臨床工学技士科

医療チームの一員として、医学と工学の両分野の専門知識・技術を身につけます。

介護福祉学科

加齢や障がいなどで日常生活を営むことが困難な人々を支える高度な技術を習得します。

職業実践専門課程

より実践的な職業教育の質の確保に組織的に取り組んでいることが認められました。

【社会福祉科通信課程で資格を取ることができます】

  • 社会福祉士養成 通信課程
  • 准看護師から看護師への資格を目指します。看護学科通信課程