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スポーツ健康
大学科

男・女 | 定員10名
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  • スポーツ・健康の知識と
  • ITのチカラを身につけた
  • 新時代のプロになる
授業風景
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どちらも身につく、アイメディカルの
新しいカタチ。

  • 4年制課程で専門士+学士(情報学)のダブル取得
  • 定員10名の少人数制

目指せる学位・資格

学士(情報学)

専門士

トレーニング指導者

健康運動実践指導者

ITパスポート(国家資格)

医療事務系資格 他

活躍できるフィールド

医療機関や福祉施設の総務課
(DX推進担当)

自治体の健康増進・地域包括ケア人材

健康企業・フィットネス分野での
企画・運営

ICT企業やベンチャー企業での
ヘルスケア事業への参画

大学院進学も可能

併修先大学

開志創造大学
情報デザイン学部
専門士のマーク
+
学士のマーク

大学併修の魅力!

魅力1

専門学校と大学の
良いトコどり

専門学校での4年間の学びにより専門的なスキルや実践力に加え、
大学の通信教育課程を併修することで、専門士と学士(情報学)の両方が取得可能です。

魅力1

リアル+オンラインの
ハイブリッド教育

大学科目はすべて動画で履修可能で、スクーリングは不要。
専門学校のクラス担任制サポートにより、通信制大学だけよりも 学びの継続率が高くなります。

魅力1

学費負担を抑えながら
キャリアの選択肢が広がる

学費も通学制大学と比べて、経済的負担を大きく抑えることができます。
専門学校卒業だけでは難しい大学院進学も可能で、「大学卒」としての求人応募も可能になり、就職の幅が拡大します。

「スポーツ・健康が好き」+「ITスキル」で、新しいキャリアへ!
スマートウォッチで健康データを測る、アプリで運動を記録する

――スポーツと情報技術は、今や切り離せないものです。スポーツ健康大学科では、スポーツ・健康の知識を土台に、データの読み方やITの使い方も学べます。医療・福祉・フィットネス分野で企画・運営に携わりたい方に向けた学科です。「スポーツが好き」「人の健康を支えたい」、そんな気持ちがあれば大丈夫。ITが初めてでも基礎から丁寧に学べます。

スポーツ健康
大学科の特長

1
健康・医療の基盤を理解する

スポーツや運動をもっと深く理解するには、医学の基礎は欠かせません。からだのしくみ(機能解剖学)や公衆衛生学などは「スポーツ好き」だからこそ、自然と興味が持てる内容です。医療・福祉の現場で人を支える力が、ここで身につきます。

2
スマホやアプリを使う時代 健康データを活かせる人になる

スマートウォッチ等の歩数データや健康診断の数値情報を「活かせる人」が、これからの医療・福祉現場で求められます。生成AIの使い方、データのグラフ化(データサイエンス)など、難しそうに聞こえますが、基礎からひとつずつ学べます。

3
地域の課題解決を通して実践力を培う

「地方のフィットネスジムをどう改善するか」、「シニアの方がもっと健康になるには?」など授業のテーマは、実社会の問題そのものです。チームで考えて提案するプロジェクト型学習(PBL)を通じて、就職してすぐに活躍できる実践力が身につきます。

スポーツ健康大学科の学び

専門学校の授業は、実習を中心にスポーツの基礎理論を土台に、身体を動かす楽しさを実感しながら学ぶことができます。
大学の授業は、すべてオンライン。各パート15分の動画で集中して取り組みやすい授業です。場所や時間に縛られず、自分のペースで学習を進めることが出来ます。

オンライン授業の流れ

1回の授業は90分

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タイムテーブル

1年次モデル授業

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Mon Tue Wed Thu Fri

1限
9:20~10:50

スポーツ概論 トレーニング実習 医学概論 測定評価演習 保健体育演習

2限
11:00~12:30

運動生理学 機能解剖学
ランチタイム

3限
13:30~15:00

トレーニング実習 生成AI活用 情報入門 データサイエンス入門 プログラミング基礎

4限
15:10~16:40

英語リスニングⅠ 経営学基礎 情報リテラシー Linux入門

※モデル授業の為、変更の可能性があります。
大学授業

4年間の学びの流れ

1年次
基礎を固める

からだのしくみ・
スポーツ理論・
ITの入門

2〜3年次
専門性を深めて、実践力をつける

データ分析・健康プログラムの実習・
地域連携プロジェクト ・
インターンシップ

4年次
社会へのステップ

卒業研究・
就職活動・
地域連携プロジェクトの実践

※科目・内容は変更になる場合があります。詳細はオープンキャンパスでご確認ください。