スポーツ健康
大学科
- スポーツ・健康の知識と
- ITのチカラを身につけた
- 新時代のプロになる
どちらも身につく、アイメディカルの
新しいカタチ。
学士(情報学)
専門士
トレーニング指導者
健康運動実践指導者
ITパスポート(国家資格)
医療事務系資格 他
医療機関や福祉施設の総務課
(DX推進担当)
自治体の健康増進・地域包括ケア人材
健康企業・フィットネス分野での
企画・運営
ICT企業やベンチャー企業での
ヘルスケア事業への参画
大学院進学も可能
専門学校での4年間の学びにより専門的なスキルや実践力に加え、
大学の通信教育課程を併修することで、専門士と学士(情報学)の両方が取得可能です。
大学科目はすべて動画で履修可能で、スクーリングは不要。
専門学校のクラス担任制サポートにより、通信制大学だけよりも 学びの継続率が高くなります。
学費も通学制大学と比べて、経済的負担を大きく抑えることができます。
専門学校卒業だけでは難しい大学院進学も可能で、「大学卒」としての求人応募も可能になり、就職の幅が拡大します。
――スポーツと情報技術は、今や切り離せないものです。スポーツ健康大学科では、スポーツ・健康の知識を土台に、データの読み方やITの使い方も学べます。医療・福祉・フィットネス分野で企画・運営に携わりたい方に向けた学科です。「スポーツが好き」「人の健康を支えたい」、そんな気持ちがあれば大丈夫。ITが初めてでも基礎から丁寧に学べます。
スポーツや運動をもっと深く理解するには、医学の基礎は欠かせません。からだのしくみ(機能解剖学)や公衆衛生学などは「スポーツ好き」だからこそ、自然と興味が持てる内容です。医療・福祉の現場で人を支える力が、ここで身につきます。
スマートウォッチ等の歩数データや健康診断の数値情報を「活かせる人」が、これからの医療・福祉現場で求められます。生成AIの使い方、データのグラフ化(データサイエンス)など、難しそうに聞こえますが、基礎からひとつずつ学べます。
「地方のフィットネスジムをどう改善するか」、「シニアの方がもっと健康になるには?」など授業のテーマは、実社会の問題そのものです。チームで考えて提案するプロジェクト型学習(PBL)を通じて、就職してすぐに活躍できる実践力が身につきます。
専門学校の授業は、実習を中心にスポーツの基礎理論を土台に、身体を動かす楽しさを実感しながら学ぶことができます。
大学の授業は、すべてオンライン。各パート15分の動画で集中して取り組みやすい授業です。場所や時間に縛られず、自分のペースで学習を進めることが出来ます。
1回の授業は90分
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1年次モデル授業
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| Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | |
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1限 |
スポーツ概論 | トレーニング実習 | 医学概論 | 測定評価演習 | 保健体育演習 |
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2限 |
運動生理学 | 機能解剖学 | |||
| ランチタイム | |||||
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3限 |
トレーニング実習 | 生成AI活用 | 情報入門 | データサイエンス入門 | プログラミング基礎 |
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4限 |
英語リスニングⅠ | 経営学基礎 | 情報リテラシー | Linux入門 | |
※モデル授業の為、変更の可能性があります。
※■大学授業
1年次
基礎を固める
2〜3年次
専門性を深めて、実践力をつける
4年次
社会へのステップ
※科目・内容は変更になる場合があります。詳細はオープンキャンパスでご確認ください。