オープンキャンパス 資料請求
ページトップ
> 学校紹介

学校紹介 School Introduction

学校長あいさつ

  • 先進医療・福祉や地域医療・福祉双方の
    医療現場で活躍できる医療・福祉従事者を育成します。

    学校長 佐藤 本実

  • 学校長

本校は、平成14年の開校以来、数多くの卒業生を輩出してまいりました。現在、医療・福祉の現場で活躍している卒業生こそが、本校で取り組んでいる実践教育の成果であり、もっとも誇れる実績です。そして、平成26年度には看護学科、言語聴覚士科、臨床工学技士科、救急救命士科が、平成27年度には介護福祉学科が、全国でも数少ない「職業実践専門課程」に文部科学大臣より認定されたことは本校が培ってきた実践教育の証明といえます。 これからの医療・福祉は、科学や技術の進歩やサービスの多様化により大きく様変わりし、国民の医療・福祉に対する意識は、安全・安心の重視とともに、質の向上をより重視する方向へ転換してきています。 そこで本校は「未来の医療、福祉を学ぶ」ことを実践教育に取り入れ、平成29年4月には「国際医療看護福祉大学校」へ校名を変更し、これまで以上に質の高い教育を提供することを約束し、さらなる進化と発展を目指します。 先進医療を支えるための深い知識と確かな技術、地域医療・福祉を守るための豊かな「人間力」「社会人基礎力」を身に付け、ぜひ本校で、医療・福祉従事者への第一歩を踏み出してください。 本校では、教職員一同、皆さんの夢を全力でサポートします。

学校長

校訓

校訓

教育目標

建学の精神

21世紀社会を担う医療人として、ヒューマニズム精神と、医療・福祉の革新性・多様性への対応力、および豊かな国際感覚を身に付けた活力ある人材の育成を理念とします。

本学は、地域社会、医療福祉社会に奉仕するとともに、国際社会の発展に寄与する ものであります。

教育方針

  • 幅広い教養と豊かな感性を持ち、生命の尊厳について、 自らの確固たる倫理観を持った人材を育成します。
  • 建設的な意見を持ち、常に自主性と創造性をもって 行動しうる人材を育成します。
  • 世界の動向を視野に入れ、国際社会で活動しうる人材を育成します。

先進的な知識・技術を身に付けた
チーム医療・チームケアの一員となる人材を
最短で目指せるアイメディカル

「今」はもちろん「未来」でも
活躍できる職業教育。

本校は、即戦力として医療・福祉業界で活躍できる人材を育成するために、これまで専門学校として積み上げてきたノウハウを研鑽し、より実務に沿った知識・技術を身に付けられる実践的な教育を提供します。加えて、最先端の知識・技術を展開する医療・福祉の現場と連携した先進的な教育により、数十年後の将来においても、医療・福祉業界の第一線で活躍できる人材を育成します。

最短な5学科の特色最短な5学科の特色

看護学科

  • 最短3年制!
  • 最先端機器を導入した総合病院での実習!
  • 国公立の医療機関への就職を目指せる公務員試験対策!

言語聴覚士

  • 最短東北地方で唯一の3年制!
  • 校内での言語リハビリ実習やグループ校内保育施設実習など実習環境の充実
  • 1年次からの国家試験対策

臨床工学技士

  • 最短東北地方で唯一の3年制!
  • 全国初!世界規模の総合医療メーカー「NI P R O( ニプロ)」が運営する医療研修施設での実習
  • 医療機関並みの施設・設備

救急救命士

  • 最短2年制!
  • 校内外シミュレーション実習
  • 充実の公務員試験対策
  • 防災士・ドローン活用演習など災害時対応カリキュラム!

介護福祉士

  • 最短2年制!
  • 介護支援ロボットを導入した先進介護実習!
  • 洗髪実習や製菓実習など姉妹校との連携カリキュラム
  • 医療系学科との連携カリキュラム
最短で国家資格を取得できる!最短で医療・福祉従業者になれる!最短だから経済的な負担が少ない!

先進的知識・技術が身に付く「産学官連携」

本校では、建学の精神に基づき、地域社会・医療福祉社会・国際社会に貢献できる人材を育成するために、「産学官連携」に向けた取り組みを積極的に導入しています。

「産学官連携」とは・・・

産業界(民間企業など)・官公庁(政府や国・地方公共団体など)・学術機関(教育機関など)が連携し、産業や地域の活性化、新技術の研究開発などを行うことです。

「産学官連携」図解

全国有数の医療機器生産都市「福島県」

福島県では、60以上におよぶ医療機器製造業者が操業しており、全国トップレベルの医療機器等の生産額を誇っています。

福島県医療機器等の生産額順位

「官」との取り組み

  • 国内唯一の医療設計・製造展示会「メディカルクリエーションふくしま」への参加

平成28年11月には、医療機器の開発から事業化までの一体的な支援を行う日本初の拠点施設として「ふくしま医療機器開発支援センター」を開所しました。

「ふくしま医療機器開発
支援センター」の主な機能

  • 医療機器の安全性評価
  • 医療従事者等の育成・訓練
  • 医療機器開発事業等のコンサルティング・情報発信
  • 産学官連携ビジネス等のマッチング
ふくしま医療機器開発支援センター
  • つまり
  • 先進的かつ実践的なカリキュラムを導入した国際医療看護福祉大学なら

    最短で現在と未来の医療・福祉に貢献できる人材になれる!

最短で現在と未来の医療・福祉に貢献できる人材になれる!